👑【6月第4週・週間運用報告】先週の爆騰から一転、資産-593万円の洗礼。日米ハイテク相場の急ブレーキと、「ベル24買い増し&ケー・エフ・シー売却」に込めたガチ投資家の掟

読者の皆様、こんにちは!「ゆずママの資産バリュー株ガチ投資&優待生活」管理人のゆずママです🌸

日本全国で本格的な梅雨空が続き、ジメジメとした日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。雨の日は外出を控え、自宅で温かい珈琲を淹れながら、企業の有価証券報告書を1行ずつ精読したり、成長可能性資料をじっくり読み込んだりするには最高の季節ですね。相場のノイズから距離を置き、企業の「真の足腰」を測るにはこれ以上ない時間です。

さて、読者の皆様。株式相場というものは、本当に一寸先は闇、そして天国と地獄が紙一重で隣り合わせている場所だと、今週改めて痛感させられました。

先週の週報では、日経平均が週間で「+7.9%」という歴史的なロケット大爆騰を演じる中、我が資産バリュー株ポートフォリオも「+887万円」という劇的な大反発を遂げ、「ついに忍耐のトンネルを抜け出しました!」と皆様と喜びを分かち合ったばかりでした。

しかし、神様が与えてくれたその喜びも束の間、今週の6月第4週の相場は、先週の熱狂がまるで幻であったかのように、冷酷で容赦のない「急ブレーキ」を私たちに突きつけてきたのです。

今週の私の週間収支は、先週のプラス分の多くを吐き出す形となる「マイナス593万円」という手痛い大幅マイナスでの着地となりました。

「せっかく先週大きなプラスになったのに、またこれだけ減るなんて、もう画面を見るのも嫌になる……」と、ため息をつきながら週末を迎えられた方も非常に多いのではないでしょうか。特に今週は日経平均、TOPIXともに明確な調整局面入りとなり、市場全体に冷たいムードが広がりました。

しかし、ここで感情に支配されて右往左往することこそ、市場のクジラ(機関投資家)たちが最も喜ぶ「カモの上着」になるだけです。 資産が大きく乱高下する今だからこそ、私たちは一歩引き、世界のマクロ経済という大きな海流をロジカルに解剖し、自分が保有している銘柄の「本質的な価値(バランスシート)」と「株価上昇の引き金(カタリスト)」を再確認しなければなりません。

本日は、先週のハイテクバブル的な急騰から一転して全面安となった日米の最新市況を徹底分析しつつ、この逆風の最中で私が明確な確信を持って追加購入を断行した【ベルシステム24ホールディングス】の深掘りシナリオ、そして今回、苦渋の決断ながらも【ケー・エフ・シー】を完全売却した「バリュー投資家としての厳しい掟」について、超特大ボリュームで語り尽くしたいと思います!📝🔥

「自分の投資スタイルが不安になってきた…」「またマイナスに転じて心が折れそう…」と感じている読者の皆様、ここが本当の正念場です。この記事をじっくりと読んでいただき、ブレない投資の真髄を共に学び、次なる大反撃へのエネルギーを蓄えましょう!🚀

🌎 マクロ環境分析:過熱した「停戦ラリー」の反動と、日米市場を襲う急ブレーキの正体

今週の株式市場の全面安を読み解くには、先週市場を支配していた「過度な楽観論」の裏返しと、世界的な資金流出のメカニズムを正確に把握する必要があります。

🇺🇸 米国市場:エヌビディアを筆頭とするハイテク一極集中の崩壊と、現実への回帰

今週の米国市場は、まさに「宴の終わりの始まり」を予感させる神経質な地合いとなりました。 先週まで市場を強烈に牽引していたのは、半導体王者エヌビディアの上場来高値更新と、中東情勢などを巡る「停戦期待」の台頭でした。インフレ指標が高止まりしているというマクロの悪材料を完全に無視し、「平和への道筋が見えるなら、AI革命の波に乗ってとにかくリスクオンだ!」と、バリュエーションを無視した資金が超大型ハイテク株へと雪崩を打っていました。

しかし、今週に入り、その極限まで引き伸ばされたゴムが、ついに強烈な勢いで逆回転を始めました。 キッカケは、一部のハイテク巨頭たちの経営陣による大規模な自社株売却のニュースや、テクニカル的な過熱感(RSIなどの過熱指標が異常値を記録)でした。「いくらなんでも、未来の利益をここまで先食いして買い上げるのは行き過ぎだ」と気づいた大口のヘッジファンドたちが、一斉に利益確定のボタンを押したのです。

週末にかけて、ナスダック指数やS&P500は一時的に急落。これまで「ハイテク株を持たざるリスク」に怯えてパニック買いをしていた市場参加者は、今度は「高値掴みで取り残される恐怖」へと一変し、強烈な売り圧力が市場を支配しました。米国の長期金利が高止まりしたままであるという冷酷な現実が、ようやく市場のセンチメントに追いついた形です。

🇯🇵 日本市場:日経平均-2.7%、TOPIX-2.0%の急落。先週の歪みのツケが回ってきた

海の向こうのハイテク急ブレーキを食らい、今週の日本市場は先週のロケット上昇分を丸ごと帳消しにするような全面安の展開となりました。主要指数の週間騰落率は以下の通りです。

  • 日経平均株価: -2.7% 📉(先週の+7.9%から一転、大幅反落)
  • TOPIX(東証株価指数): -2.0% 📉(バリュー株の一角も連れ安し下落)

先週、日本の株式市場は「キオクシアが時価総額日本一に躍り出る」という歴史的狂騒曲に沸き返っていました。日経平均が1週間で7.9%も上がるという異常な過熱感の反動が、今週そのまま押し寄せたのです。 米国市場で半導体・ハイテク株が崩れたことで、東京市場でもキオクシアをはじめとする主力半導体関連株や値がさ株に、海外勢からの容赦ない大口の売り注文が浴びせられました。

ここで問題なのは、先週まで売られすぎていたために反発したはずのTOPIX(バリュー株セクター)までが、市場全体のセンチメント悪化によって理不尽な連れ安(巻き添え)を食らってしまったという点です。

日本の長期金利は、日銀の国債減額方針を睨みながら依然として「2.8%」付近の高水準で定着しています。 本来、金利が2.8%に定着する世界では、過剰な期待で買われた高PERのグロース株から、現金をたっぷり持ちB/S(貸借対照表)が頑強な低PBRのバリュー株へと資金がシフトするのが教科書通りのマクロのうねりです。 しかし、今週のように市場全体が「ハイテク株の急落」というショックに見舞われると、多くの投資家や投資信託が全体の損失を穴埋めするために、流動性があり、かつまだ傷が浅い「健全なバリュー株」まで機械的に売却してしまうという、「需給の巻き添え売り」が発生します。

つまり、私たちが保有している企業の業績や将来性が全体的に悪化したから下がったのではなく、市場全体のパニックと換金売りの大波に飲み込まれて、一時的に株価という名の「値札」が安く書き換えられた。これが、今週の相場の冷酷な真実なのです。

📊 6月第4週の損益状況:2歩進んで1歩下がる。それでも「安全域」は我が陣営を守る

それでは、目を背けたくなるかもしれませんが、今週の私の具体的な損益状況を綺麗に整理して共有いたします。常に誠実で、一切のごまかしのないリアルな数字を直視することこそが、次の勝利への第一歩です。

  • 週間損益: −5,930,000円 💦
  • 年初来損益: +15,550,000円 ✨ (先週末の+2,148万円から一退)

週間でマイナス593万円。先週のプラス887万円の約3分の2が、たったの5営業日で相場の霧の中に消え去ってしまいました。「せっかく大台を回復したのに……」と、ガッカリされる気持ちは痛いほどよく分かります。2歩進んで1歩下がるような、本当にもどかしい展開です。

しかし、私は今、驚くほど冷静な精神状態を保っています。なぜなら、私たちが実践している「資産バリュー株ガチ投資」の本質を理解していれば、現在のドローダウン(資産減少)が「将来の圧倒的なパフォーマンスのためのエネルギー充填期間」であることが、はっきりとロジックで理解できるからです。

市場が恐怖に支配されて、本質的な価値を無視したバーゲン価格で優良株を投げ出してくれる環境は、手元に現金を残している賢明な投資家にとっては、バーゲンセールの第2会場がオープンしたようなものです。価格が価値を大幅に下回っている状態。これこそがバリュー投資の神髄であり、この安全域(マージン・オブ・セーフティ)があるからこそ、私たちは何百万円もの乱高下にも取り乱すことなく、次なる仕込みへと動くことができるのです。

🛒 今週の売買:ベルシステム24を強気で買い増し!そして「ケー・エフ・シー」を売却した厳格な理由

今週、私はポートフォリオの強靭化を図るべく、「攻め」と「守り(撤退)」の2つの大きな決断を下しました。

📞 【追加購入】ベルシステム24(6183):熱狂の裏で「隠れたAI恩恵株」を拾う!

先週新規購入した、国内コールセンター(CRM)事業の大手「ベルシステム24」。今週の市場全体の理不尽な急落によって、この優良株の株価がさらに魅力的な割安水準まで押し下げられた瞬間を見計らい、一切の迷いなく、強気の追加購入(買い増し)を断行いたしました!

私が同社を強気で買う理由は以下の3点に集約されます。

  1. 「労働集約型」から「高利益率のAI実装企業」への大転換:生成AI(ChatGPTなど)をフロントラインに本格実装し、無人対応や業務支援システムを急ピッチで進めています。最大のコストである人件費を削減し、利益率を劇的に向上させる「隠れたAI・DX恩恵企業」です。
  2. 配当利回り4.4%超えの鉄壁の防衛線:金利2.8%の世界において、4.4%を超える高配当は強烈な下値支持線となります。これ以上下がりようのない安全クッションです。
  3. 伊藤忠商事(41%保有)による「親子上場解消・TOB」の思惑:東証のガバナンス改革の圧力の中、伊藤忠グループが同社を完全子会社化し、グループシナジーを爆発させるという究極のカタリストを秘めています。

このストーリーが崩れない限り、株価の下落は「より有利な条件でチケットを集めるチャンス」でしかありません。

📉 【完全売却】ケー・エフ・シー(3420):ファンダメンタルズの悪化には容赦なく「NO」を突きつける

一方で、今週は苦渋の決断も下しました。これまでポートフォリオの一角を担ってきた建設資材・ファスニングメーカーの【ケー・エフ・シー】を全株売却いたしました。

国土強靭化の国策銘柄として、またキャッシュリッチなバリュー株として長く保有してきましたが、直近の決算や財務データ、事業環境を精査した結果、私の投資基準を満たさなくなったと判断したためです。

売却に至った決定的な理由:

  1. 営業キャッシュフロー(営業CF)の減少と回復傾向の乏しさ 企業が本業でどれだけの現金を稼ぎ出しているかを示す営業CFが減少傾向にあり、今後の力強い回復シナリオが描きにくくなってきました。資産があるだけでは株価は上がりません。本業でしっかりと稼ぐ力(収益力)に陰りが見えたことは、バリュー投資において大きな赤信号です。
  2. 主力である「土木部門のロックボルト」の低調な推移 同社の屋台骨である土木部門、特にトンネル工事などに使われるロックボルトの需要が想定以上に低調に推移しています。公共工事の遅れや資材価格の高騰など、外部環境の逆風を跳ね返すだけのモメンタム(勢い)が失われつつあると判断しました。

バリュー投資家は、市場の理不尽な急落(マクロ要因の下げ)には徹底的に耐え抜きます。しかし、「企業自身の本業の稼ぐ力(ファンダメンタルズ)が悪化した時」には、どれだけ思い入れのある銘柄であっても、感情を捨てて冷徹に売却ボタンを押さなければなりません。 「いつか戻るだろう」という希望的観測でズルズルと保有し続けることは、資金の機会損失(死に金)を生む最大の悪手です。ケー・エフ・シーを売却して得た貴重な現金は、より成長力とカタリストを秘めた銘柄(ベルシステム24など)への投資資金として、有効に再配置していきます。

💼 現在の主力ポートフォリオ(6/26時点):新陳代謝を経て、より強靭になった「バリュー艦隊」

ケー・エフ・シーの売却とベルシステム24の買い増しという新陳代謝を経て、私の保有する主力陣容はさらにエッジの効いた、妥協のないものとなりました。時価評価が一時的に下がろうとも、彼らが秘めるポテンシャルは一切変わっていません🛡️✨

  • 📞 ベルシステム24(6183)
    • 🔥今週追加購入!
    • 伊藤忠グループ×配当利回り4.4%超×生成AI実装。オールドエコノミーの皮を被った「隠れたAI変革企業」であり、親子上場解消・TOBの思惑を秘めた現在の主軸仕込み銘柄です。
  • 🚙 市光工業(3144)
    • 仏ヴァレオ傘下。アクティブファンドの5%超保有が判明して以降、資本再編への期待値がマグマのように溜まっています。地合いの悪さで全体に連れ安しましたが、ファンドが背後にいるという事実が強烈な下値支持線として機能しています。
  • 🧪 大伸化学(1848)
    • (※しつこいようですが、本社は大阪ではありません!ここ、テストに出ます!笑)
    • 全国各地に抱える広大な工場・倉庫の土地、そして時価総額に匹敵するほどの潤沢な現金の山という「鉄壁のB/S」は健在。長期金利2.8%の世界だからこそ、こうした「実質キャッシュリッチ企業」の強みが中長期で輝きます。
  • 🚃 東部ネットワーク(9036)
    • (※何度も恐縮ですが、東武鉄道とは1ミリも関係のない独立系の物流企業です!)
    • 特定の親会社に依存しないからこその自由な経営判断と、地道に稼ぎ出す物流インフラ。ハイテク株がバブルを作ろうが崩壊しようが、彼らのトラックは今日も安定して日本の経済を支え、現金を運び続けています。
  • 🏗️ 南海辰村建設(1850)
    • 南海電鉄グループにおける「親子上場解消」期待の大本命。東証からのガバナンス是正の圧力が強まる中、グループ全体の最適化に向けた親会社の動きを、じっくりと腰を据えて待ち続ける忍耐枠です。
  • 🌉 東京製綱(5981)
    • (※よく間違えられる「東京製網」ではなく、糸へんの「綱(ロープ)」です!🪢)
    • 米国のデータセンター増設に伴う次世代送電線(CFCC)の爆発的需要という、圧倒的な成長ストーリーを内包する異色株。データセンターを動かす「電力インフラ」の根底を支える存在です。
  • 🛡️ ロンシール工業(3583)
    • 床材・壁装材の老舗。本業の手堅さもさることながら、都心の一等地などに莫大な「賃貸不動産の含み益」を隠し持っている超・資産株。今週のような市場全体の調整局面でも圧倒的なディフェンス力を発揮してくれました。
  • 🏦 宮崎太陽銀行(8560)
    • 日本の長期金利が2.8%にまで急上昇している現在のマクロ環境において、中長期的に最も恩恵を受ける地銀セクターの割安株。金利ある世界での収益改善と地銀再編の波をじっくり待ち構えます。

🎁 【優待ホールド・高配当枠:爆落時こそ輝く心のオアシス】

  • 🚗 オートバックス
  • 🏢 FJネクスト

🚨 バリュー投資家のサバイバル術:指数の乱高下に振り回されない「本源的価値」の測り方

今週のように、先週あれだけ上がった指数が手のひらを返したように急落すると、多くの投資家が精神的に揺さぶられます。 「また下がるなら、今のうちに全部損切りして、現金にしておいた方が安全なのではないか?」

しかし、私たちが株を買うという行為は、パソコンの画面上でピコピコと動く「数字のギャンブルチケット」を買っているわけではありません。私たちは、「実在する企業の、一部のオーナー権利(所有権)」を買い取っているのです。

市場(ミスター・マーケット)がパニックになってお宝を投げ売りしている時こそ、私たちは冷静に「この企業は本当に本業で稼げなくなっているのか?」「持っている資産が減ったのか?」を自問自答しなければなりません。(今回私がケー・エフ・シーを売却したのは、まさに本業の稼ぐ力に陰りが見えたからです)。

逆に、本業が堅調で資産がたっぷりあるにも関わらず、市場全体のパニックで株価だけが下がっているのであれば、ここでどっしりと構え、自らのシナリオを信じ抜く胆力こそが、長期投資で莫大な富を築くための唯一の条件なのです。

💡 次週(7月相場)への投資戦略:嵐の後に必ず訪れる「評価是正」の波を捉える

激動の6月を通過し、カレンダーはいよいよ7月相場、そして1年の後半戦へと突入します。先週の爆騰と今週の急ブレーキを経て、相場は徐々に「過度な熱狂」から解放され、より冷徹に実体経済の数字と企業のガバナンス改革を吟味する、バリュー投資家にとって極めて有利な「適温・選別フェーズ」に移行すると考えています。

私が仕掛ける次週以降の戦略は以下の3点に集約されます。

1. 🔍 資本構造の「歪み」の進捗を、冷徹に見守る

市光工業におけるアクティブファンドの今後の買い増し動向や、ベルシステム24における伊藤忠グループの動向、南海辰村建設などの親会社側の動きを、感情を一切交えずに注視します。東証の圧力やファンドの参戦という「外圧」は、私たちが保有する銘柄の価値を強制的に顕在化させる最強の味方です。

2. 💰 弾薬(現金比率)の厳格なコントロールと、パニック買いの準備

ケー・エフ・シーを売却して得た貴重な現金も含め、まだ手元には「次の本当のパニック売り」に対処するためのキャッシュ余力を残しています。もし極上の資産株が理不尽なパニックで投げ売られる場面があれば、その時こそ残された現金の弾薬を解放し、世紀のバーゲンセールへと突入します。

3. 🧘‍♀️ 投資の「目的」にフォーカスし、日々のノイズをシャットアウトする

株価ボードを5分おきにチェックするような悪癖は、投資家の精神を蝕むだけです。相場が開いている時間は、企業のファンダメンタルズ分析や、自分自身の趣味やリフレッシュの時間に充て、市場の短期的なノイズから意識的に距離を置きます。

読者の皆様、資産が減る一週間は確かに面白いものではありませんし、胃が痛むものです。しかし、バリュー投資の真の勝利は、こうした「誰もが見向きもしない、むしろ理不尽に売り叩かれている暗闇の時期」に、どれだけ正しい種を蒔き、信念を持って株を握りしめ、あるいはダメな株を適切に剪定できたかで、その9割が決定します。

ウサギの猛ダッシュを羨む必要はありません。私たちは私たちの歩幅で、本物の価値という名の強固なレンガを、来週も淡々と積み上げていきましょう!

最後に笑うのは、周りのノイズに惑わされず、自分の足元をしっかりと見つめ続けた、私たちバリュー投資家だけです。

来週からの7月相場もブレない心で、共にこの試練の先にある栄光を掴み取りにいきましょう!✊✨

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